■ワイコの回 10
「笑い」。それはワイコのパワーの源。
毎週「のだめカンタービレ」を楽しみにしています。
ワイコはドラマになる前から読んでいたので、話の中にでてくる音楽が聞けてドキドキしました。
さてさて、ワイコは「のだめ」にも劣らず爆笑できるマンガを発見しました!
笑いがこらえられず、社内やマンガ喫茶では読めません。
タイトルは、『スキップ・ビート!』
主人公が、人気絶頂歌手の幼馴染に捨てられて、復讐のために、芸能界に入るというストーリーなのですが、全くもって暗くはないです。
むしろ、「笑い」の渦に次から次へと襲われて、ワイコは何度となく噴出してしまいました。
シリアスはキッチリきめて、大笑いするところはとことん面白おかしく書かれていて、最高におもしろかったです。
もしこれが実写化されたら、誰がやるのかなぁ。。。
※「のだめカンタービレ」の著者二ノ宮知子さんの最高傑作はこの本だと思っています。(中二店長)
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